366リハビリテーション病院

東京都 府中市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ東京都北多摩南部二次医療圏

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このページで分かること(19項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(1科)
リハビリテーション科
東京都府中市住吉町一丁目34番地6
78床
病床数(2025年度・一般0/療養78)
ピア比 ↑39%
94.5%
病床稼働率(2025年度・1〜12月)
ピア比 ↑12%
67.4日
平均在棟日数
ピア比 ↑88%
17,902人
在棟延べ患者数(1〜12月)
279人
新規入棟患者数(1〜12月)
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
回復期中心
機能構成タイプ
2.0人
常勤医師数(常勤率61%)
ピア比 ↓50%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↓100%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。この施設の2025年度報告は月別収載が1〜12月のみで、患者数系の値と稼働率は同期間の実績・日数で算出しています。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模78床上位22%
急性期度0%上位52%
手術0件上位59%
救急0件上位86%
地域連携0.0%上位91%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=263)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

リハビリテーション科279人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
回復期リハビリテーション病棟 1階回復期29回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科1096,805
回復期リハビリテーション病棟 2階回復期49回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科17011,097
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 9件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(261院)の中央値は 37件。

施設基準から読む特徴

回復期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

特定入院料 1入院基本料等加算 2管理料・指導料 1評価料 2リハビリ 2入院時食事・生活療養 1

直近12ヶ月の新しい届出

この12ヶ月に新しい届出はありません(診療報酬改定にともなう一斉更新を除く)。

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新4件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・261院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料0件0.0%1件3.0%
特定入院料1件11.1%2件6.2%
入院基本料等加算2件22.2%14件40.5%
管理料・指導料1件11.1%4件9.4%
評価料2件22.2%3件7.9%
リハビリ2件22.2%4件9.0%
手術・処置0件0.0%1件2.5%
検査・画像0件0.0%2件4.3%
入院時食事・生活療養1件11.1%1件2.6%
体制・その他の基準0件0.0%3件7.7%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 酸素の購入単価(ピアの98%が届出)
  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(ピアの93%が届出)
  • CT撮影及びMRI撮影(ピアの87%が届出)
  • 診療録管理体制加算2(ピアの74%が届出)
  • 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料(ピアの58%が届出)
  • 認知症ケア加算(ピアの58%が届出)
  • 入退院支援加算(ピアの54%が届出)
  • 電子的診療情報連携体制整備加算3(ピアの54%が届出)
  • がん治療連携指導料(ピアの51%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の履歴(算定開始年月日)

20264件改定

中心は評価料2件、特定入院料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
入院ベースアップ評価料63回復期リハビリテーション病棟入院料1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5排尿自立支援加算
20231件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
二次性骨折予防継続管理料2
20181件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
データ提出加算
20172件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20071件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.064件改定

中心は評価料2件、特定入院料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
入院ベースアップ評価料63回復期リハビリテーション病棟入院料1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5排尿自立支援加算
2023.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
二次性骨折予防継続管理料2
2018.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
2017.022件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2007.031件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

特定入院料(1件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料12026年6月1日

そのほかの届出(8件)

入院基本料等加算(2件)
施設基準算定開始
排尿自立支援加算2026年6月1日
データ提出加算2018年10月1日
管理料・指導料(1件)
施設基準算定開始
二次性骨折予防継続管理料22023年7月1日
評価料(2件)
施設基準算定開始
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料632026年6月1日
リハビリ(2件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2017年2月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2017年2月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2007年3月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

94.585.275.92016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

7463522016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

2,3781,9321,4864月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 6%家庭 6%他の病院・診療所 94%他の病院・診療所 94%家庭 78%家庭 78%他の病院・診療所 22%他の病院・診療所 22%死亡等(終了) 0%死亡等(終了) 0%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 6%他の病院・診療所 94%

退棟先の場所

家庭 78%他の病院・診療所 22%死亡等(終了) 0%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位59%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
4
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

0人
初診の外来 延べ患者数(年間)
0人
再診の外来 延べ患者数(年間)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数06,666施設 / 中央値 2,8842023 38 → 2024 45 → 2025 02年 −38件
再診 延べ患者数06,671施設 / 中央値 22,6142023 63 → 2024 112 → 2025 02年 −63件
紹介受診重点外来割合(再診・%)0.06,257施設 / 中央値 14.42023 非公表 → 2024 0 → 2025 01年 +0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 8.5%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 9.4%
26
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%0.0%00
20240.0%0.0%00
20250.0%0.0%00
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
16,718施設 / 中央値 526下位1%未満2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

4
化学療法(2025年度)
下位21%
2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 43年 +4件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料17481,053施設 / 中央値 809下位42%2021 955 → 2022 935 → 2023 910 → 2024 889 → 2025 7484年 −207件
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料55380施設 / 中央値 237.5下位9%2025 53単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
二次性骨折予防継続管理料92,385施設 / 中央値 46下位16%2025 9単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師2.01.32.6 (6.7)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 ±0人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師40.01.451.3 (42.6)2016 17 → 2017 18 → 2018 21 → 2019 23 → 2020 24 → 2021 22 → 2022 28 → 2023 25 → 2024 31 → 2025 40
10年 +23人
准看護師3.00.03.8 (8.3)2016 1 → 2017 1 → 2018 0 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 3
10年 +2人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者9.02.611.5 (15.2)2016 15 → 2017 13 → 2018 13 → 2019 8 → 2020 7 → 2021 6 → 2022 6 → 2023 10 → 2024 7 → 2025 9
10年 -6人
薬剤師1.00.01.3 (2.5)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 1
10年 ±0人
理学療法士27.00.034.6 (10.9)2016 28 → 2017 37 → 2018 33 → 2019 30 → 2020 30 → 2021 32 → 2022 31 → 2023 29 → 2024 28 → 2025 27
10年 -1人
作業療法士13.00.016.7 (4.9)2016 9 → 2017 11 → 2018 11 → 2019 12 → 2020 10 → 2021 9 → 2022 12 → 2023 14 → 2024 14 → 2025 13
10年 +4人
言語聴覚士9.00.011.5 (1.0)2016 5 → 2017 7 → 2018 7 → 2019 7 → 2020 6 → 2021 7 → 2022 6 → 2023 8 → 2024 8 → 2025 9
10年 +4人
診療放射線技師0.00.00.0 (2.4)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
臨床検査技師0.00.00.0 (1.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士2.00.02.6 (2.6)2017 3 → 2018 3 → 2019 4 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 4 → 2024 3 → 2025 2
9年 -1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

800
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
335
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
394
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
71
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
27
理学療法士(常勤・2025年度)
13
作業療法士(常勤・2025年度)
9
言語聴覚士(常勤・2025年度)
6.55単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2021 898回 → 2022 881回 → 2023 883回 → 2024 837回 → 2025 800回1,0335160202120222023202420252021 898回2021 898回2022 881回2022 881回2023 883回2023 883回2024 837回2024 837回2025 800回2025 800回
2021 374回 → 2022 332回 → 2023 313回 → 2024 301回 → 2025 335回4302150202120222023202420252021 374回2021 374回2022 332回2022 332回2023 313回2023 313回2024 301回2024 301回2025 335回2025 335回
2021 524回 → 2022 549回 → 2023 570回 → 2024 536回 → 2025 394回6563280202120222023202420252021 524回2021 524回2022 549回2022 549回2023 570回2023 570回2024 536回2024 536回2025 394回2025 394回
2025 71回82410202120222023202420252025 71回2025 71回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
371802020202120222023202420252020 30名2020 30名2021 32名2021 32名2022 31名2022 31名2023 29名2023 29名2024 28名2024 28名2025 27名2025 27名2020 10名2020 10名2021 9名2021 9名2022 12名2022 12名2023 14名2023 14名2024 14名2024 14名2025 13名2025 13名2020 6名2020 6名2021 7名2021 7名2022 6名2022 6名2023 8名2023 8名2024 8名2024 8名2025 9名2025 9名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
回復期リハビリテーション病棟 1階回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1100%6.7
回復期リハビリテーション病棟 2階回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1100%6.4
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料7976,770施設 / 中央値 1,029下位43%2021 960 → 2022 931 → 2023 911 → 2024 885 → 2025 7974年 −163件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)2326,154施設 / 中央値 418下位36%2021 265 → 2023 223 → 2025 2324年 −33件
初期加算(リハビリテーション料)484,867施設 / 中央値 374下位17%2025 48単年
摂食機能療法704,196施設 / 中央値 114下位39%2021 229 → 2025 704年 −159件
休日リハビリテーション提供体制加算(回復期リハビリテーション病棟入院料)53350施設 / 中央値 520.5下位3%2025 53単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数78床56床
病床稼働率94.5%84.1%
平均在棟日数67.4日35.9日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件30件
紹介・逆紹介率平均0.0%10.7%
後発品使用率(DPC実測)91.2%
重症度該当患者割合9.1%

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=263)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(北多摩南部二次医療圏)

1. 杏林大学医学部付属病院(9.8km)12. 地方独立行政法人東京都立病院機構 東京都立多摩総合医療センター(3.5km)23. 日本赤十字社東京都支部武蔵野赤十字病院(9.0km)34. 東京慈恵会医科大学附属第三病院(10.0km)45. 地方独立行政法人東京都立病院機構 東京都立小児総合医療センター(3.5km)56. 地方独立行政法人東京都立病院機構 東京都立神経病院(3.2km)67. 公益財団法人榊原記念財団附属榊原記念病院(5.7km)78. 医療法人社団大坪会北多摩病院(7.8km)89. 東京都立府中療育センター(3.3km)910. 小金井リハビリテーション病院(5.8km)1011. 府中恵仁会病院(0.5km)1112. 社会福祉法人聖ヨハネ会 桜町病院(7.2km)12当院: 366リハビリテーション病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。