医療法人社団五仁会 住吉川病院

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このページで分かること(22項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間令和5年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(6科)
内科腎臓内科神経内科糖尿病内科(代謝内科)外科リハビリテーション科
兵庫県神戸市東灘区甲南町5丁目6番7号
45床
病床数(2025年度・一般45/療養0)
ピア比 ↓13%
49.3%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓26%
31.3日
平均在棟日数
ピア比 ↑143%
8,098人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓31%
517人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓49%
342件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓52%
45床
一般病棟等の病床数
ピア並み
急性期中心
機能構成タイプ
5.0人
常勤医師数(常勤率66%)
ピア並み
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↓100%
85.6%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア並み

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模45床上位65%
急性期度100%上位45%
手術0件上位84%
救急0件上位88%
地域連携0.0%上位92%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=272)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

腎・泌尿器系に強い病院です(入院の44%)

腎・泌尿器 44.2%その他 31.6%内分泌・代謝 6.7%外傷・熱傷・中毒 5.0%筋骨格 4.7%呼吸器 3.2%循環器 1.5%神経 0.9%その他のMDC 2.3%
腎・泌尿器44.2%
その他31.6%
内分泌・代謝6.7%
外傷・熱傷・中毒5.0%
筋骨格4.7%
呼吸器3.2%
循環器1.5%
神経0.9%
その他のMDC2.3%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科517人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
34221283201620172018201920202021202220232024
322201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
1161201620172018201920202021202220232024
531201620172018201920202021202220232024
443201620172018201920202021202220232024
1680201620172018201920202021202220232024
221201620172018201920202021202220232024
23145201620172018201920202021202220232024
1518418201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
221201620172018201920202021202220232024
17115201620172018201920202021202220232024
1087644201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

神戸二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%0%0%0%0%0.10.2201867院201972院202074院202174院202273院202373院202474院
0%0%0%0%0%0.00.1201867院201972院202074院202174院202273院202373院202474院
0%0%0%0%0%0.00.1201867院201972院202074院202174院202273院202373院202474院
0%0%0%0%0%0.10.4201867院201972院202074院202174院202273院202373院202474院
0%0%1%1%1%0.11.1201867院201972院202074院202174院202273院202373院202474院
0%0%0%0%0%0.00.1201867院201972院202074院202174院202273院202373院202474院
0%1%2%2%3%1.32.7201867院201972院202074院202174院202273院202373院202474院
0.2%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
342
当院の患者数(2024年度)
0.1%
圏域内シェア(呼吸器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
11
当院の患者数(2024年度)
0.1%
圏域内シェア(筋骨格・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
16
当院の患者数(2024年度)
0.4%
圏域内シェア(内分泌・代謝・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
23
当院の患者数(2024年度)
1.1%
圏域内シェア(腎・泌尿器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
151
当院の患者数(2024年度)
0.1%
圏域内シェア(外傷・熱傷・中毒・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
17
当院の患者数(2024年度)
2.7%
圏域内シェア(その他・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
108
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
18 その他 108人3,938人2.7%
11 腎・泌尿器 151人13,221人1.1%
10 内分泌・代謝 23人6,411人0.4%
07 筋骨格 16人11,162人0.1%
16 外傷・熱傷・中毒 17人13,789人0.1%
08 皮膚 2人2,534人0.1%
04 呼吸器 11人19,465人0.1%
03 耳鼻咽喉 2人6,072人0.0%
05 循環器 5人15,337人0.0%
01 神経 3人9,515人0.0%
14 新生児・先天性 1人3,809人0.0%
06 消化器・肝胆膵 3人33,696人0.0%
02 眼科 0人10,805人0.0%
09 乳房 0人2,167人0.0%
12 産婦人科 0人7,461人0.0%
13 血液 0人3,975人0.0%
15 小児 0人589人0.0%
17 精神 0人313人0.0%

神戸二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度74院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
1病棟急性期45地域一般3内科5178,098
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 36件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(254院)の中央値は 32件。

施設基準から読む特徴

急性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 1入院基本料等加算 16管理料・指導料 7評価料 3リハビリ 2手術・処置 3検査・画像 2入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 1

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年3月1日糖尿病透析予防指導管理料管理料・指導料
2025年10月1日医療安全対策加算2入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新9件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部・254院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料1件2.8%1件4.0%
入院基本料等加算16件44.4%13件40.0%
管理料・指導料7件19.4%4.5件14.7%
評価料3件8.3%3件9.4%
リハビリ2件5.6%1件4.3%
手術・処置3件8.3%2件5.3%
検査・画像2件5.6%2件5.5%
入院時食事・生活療養1件2.8%1件2.8%
体制・その他の基準1件2.8%2件6.2%

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは管理料・指導料(1.8倍・+3件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア254病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の1.2倍
この病院 16件ピア中央値 13件
管理料・指導料ピア中央値の1.8倍
この病院 7件ピア中央値 4件
2013年ごろから差が開いています
手術・処置ピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
2017年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは管理料・指導料(1.4倍・+5.7pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア254病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 44.4%ピア中央値 44.8%
管理料・指導料ピア中央値の1.4倍
この病院 19.4%ピア中央値 13.8%
手術・処置ピア中央値の1.2倍
この病院 8.3%ピア中央値 6.9%
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 8.3%ピア中央値 10.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202610件改定

中心は入院基本料等加算4件、評価料3件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
入院ベースアップ評価料249地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5病棟薬剤業務実施加算1糖尿病透析予防指導管理料継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算酸素の購入単価電子的診療情報連携体制整備加算3CT撮影及びMRI撮影
20251件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医療安全対策加算2
20246件改定

中心は入院基本料等加算3件、リハビリ2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
データ提出加算感染対策向上加算2慢性腎臓病透析予防指導管理料脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)診療録管理体制加算2運動器リハビリテーション料(Ⅱ)
20232件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
導入期加算1栄養サポートチーム加算
20222件改定

中心は入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
一般病棟入院基本料看護補助加算
20201件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
20191件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
外来排尿自立指導料
20181件改定

中心は手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
人工腎臓
20161件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
下肢末梢動脈疾患指導管理加算
20152件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
20132件

中心は管理料・指導料1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
在宅血液透析指導管理料神経学的検査
20122件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
20101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
20091件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
糖尿病合併症管理料
2026.067件改定

中心は入院基本料等加算4件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
入院ベースアップ評価料249地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5病棟薬剤業務実施加算1継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.042件改定

中心は検査・画像1件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
酸素の購入単価CT撮影及びMRI撮影
2026.031件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
糖尿病透析予防指導管理料
2025.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医療安全対策加算2
2024.122件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)運動器リハビリテーション料(Ⅱ)
2024.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
感染対策向上加算2
2024.061件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
慢性腎臓病透析予防指導管理料
2024.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
データ提出加算
2024.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2023.042件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
導入期加算1栄養サポートチーム加算
2022.062件改定

中心は入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
一般病棟入院基本料看護補助加算
2020.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
2019.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
外来排尿自立指導料
2018.041件改定

中心は手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
人工腎臓
2016.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
下肢末梢動脈疾患指導管理加算
2015.042件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
2013.121件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅血液透析指導管理料
2013.061件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
神経学的検査
2012.081件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
2012.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
2010.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
2009.111件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
糖尿病合併症管理料
2008.042件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
医療機器安全管理料1検体検査管理加算(Ⅱ)
1979.091件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(1件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料2022年6月1日

そのほかの届出(35件)

入院基本料等加算(16件)
施設基準算定開始
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年6月1日
病棟薬剤業務実施加算12026年6月1日
腎代替療法診療体制充実加算2026年6月1日
医療安全対策加算22025年10月1日
感染対策向上加算22024年7月1日
データ提出加算2024年4月1日
診療録管理体制加算22024年2月1日
栄養サポートチーム加算2023年4月1日
導入期加算12023年4月1日
看護補助加算2022年6月1日
認知症ケア加算2020年4月1日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算2016年4月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2015年4月1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算2012年4月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2008年4月1日
管理料・指導料(7件)
施設基準算定開始
糖尿病透析予防指導管理料2026年3月1日
慢性腎臓病透析予防指導管理料2024年6月1日
外来排尿自立指導料2019年4月1日
在宅血液透析指導管理料2013年12月1日
薬剤管理指導料2010年4月1日
糖尿病合併症管理料2009年11月1日
医療機器安全管理料12008年4月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料2492026年6月1日
リハビリ(2件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)2024年12月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)2024年12月1日
手術・処置(3件)
施設基準算定開始
人工腎臓2018年4月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2015年4月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術2012年8月1日
検査・画像(2件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2026年4月1日
神経学的検査2013年6月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1979年9月1日
体制・その他の基準(1件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

68.335.83.32016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

311622016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

8757095434月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

入棟前の場所

家庭 85%他の病院・診療所 15%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
1
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(8年分)

321602016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025010

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位84%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

379人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位14%
36,815人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位34%
24.3%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位45%
92.1%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
上位1%未満
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数3796,666施設 / 中央値 2,884下位14%2023 331 → 2024 374 → 2025 3792年 +48件
再診 延べ患者数36,8156,671施設 / 中央値 22,614上位34%2023 39,663 → 2024 38,019 → 2025 36,8152年 −2,848件
紹介受診重点外来割合(初診・%)24.36,048施設 / 中央値 26.8下位45%2023 24.2 → 2024 24.1 → 2025 24.32年 +0pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)92.16,257施設 / 中央値 14.4上位1%未満2023 91.9 → 2024 91.7 → 2025 92.12年 +0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影2245,993施設 / 中央値 996下位21%1台2242023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 224単年
マルチスライスCT64列以上1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
6693,997施設 / 中央値 2,987下位16%2023 0 → 2024 0 → 2025 6692年 +669件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
4,5634,527施設 / 中央値 2,201上位25%2023 5,550 → 2024 5,838 → 2025 4,5632年 −987件
糖尿病合併症管理料3361,322施設 / 中央値 74上位11%2023 259 → 2024 242 → 2025 3362年 +77件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 12.9%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 10.5%
0
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%0.0%00
20240.0%0.0%00
20250.0%0.0%00
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
5356,718施設 / 中央値 526上位49%2023 421 → 2024 520 → 2025 5352年 +114件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

非公表
人工腎臓・腹膜灌流(2025年度)
2021 0 → 2023 734 → 2024 708 → 2025 04年 +0件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

後発医薬品(GE)使用率

85.6%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
85.680.675.720232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師5.02.611.1 (10.0)2017 6 → 2018 8 → 2019 7 → 2020 7 → 2021 9 → 2022 0 → 2023 7 → 2024 7 → 2025 5
9年 -1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師32.00.571.1 (54.4)2016 40 → 2017 45 → 2018 42 → 2019 42 → 2020 36 → 2021 39 → 2022 14 → 2023 35 → 2024 16 → 2025 32
10年 -8人
准看護師3.00.06.7 (4.2)2016 4 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 5 → 2020 1 → 2021 3 → 2022 1 → 2023 3 → 2024 1 → 2025 3
10年 -1人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者15.00.033.3 (9.1)2016 21 → 2017 19 → 2018 19 → 2019 19 → 2020 7 → 2021 15 → 2022 6 → 2023 17 → 2024 6 → 2025 15
10年 -6人
薬剤師3.01.26.7 (3.8)2016 5 → 2017 5 → 2018 5 → 2019 5 → 2020 0 → 2021 5 → 2022 0 → 2023 5 → 2024 0 → 2025 3
10年 -2人
理学療法士2.00.04.4 (5.0)2016 3 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 2 → 2021 3 → 2022 0 → 2023 2 → 2024 0 → 2025 2
10年 -1人
作業療法士2.00.04.4 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 1 → 2022 0 → 2023 2 → 2024 0 → 2025 2
10年 +2人
言語聴覚士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
診療放射線技師0.00.00.0 (4.5)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 0 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 0
9年 -2人
臨床検査技師0.00.00.0 (2.8)2017 6 → 2018 5 → 2019 5 → 2020 6 → 2021 6 → 2022 0 → 2023 6 → 2024 5 → 2025 0
9年 -6人
臨床工学技士13.00.028.9 (0.0)2016 21 → 2017 20 → 2018 20 → 2019 21 → 2020 19 → 2021 19 → 2022 0 → 2023 17 → 2024 0 → 2025 13
10年 -8人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士3.00.06.7 (2.4)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 0 → 2023 2 → 2024 0 → 2025 3
9年 +1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

2
理学療法士(常勤・2025年度)
2
作業療法士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2023 305回 → 2024 286回3511750202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2023 305回2023 305回2024 286回2024 286回
2021 0回 → 2023 305回 → 2024 286回 → 2025 0回3511750202120222023202420252021 0回2021 0回2023 305回2023 305回2024 286回2024 286回2025 0回2025 0回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
3.41.702020202120222023202420252020 2名2020 2名2021 3名2021 3名2022 0名2022 0名2023 2名2023 2名2024 0名2024 0名2025 2名2025 2名2020 2名2020 2名2021 1名2021 1名2022 0名2022 0名2023 2名2023 2名2024 0名2024 0名2025 2名2025 2名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数45床52床
病床稼働率49.3%66.9%
平均在棟日数31.3日12.9日
全身麻酔手術(年間)0件82件
救急車受入(年間)0件29件
紹介・逆紹介率平均0.0%13.1%
後発品使用率(DPC実測)85.6%85.8%
重症度該当患者割合26.2%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=272)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(神戸二次医療圏)

1. 神戸大学医学部附属病院(9.6km)12. 神戸市立医療センター中央市民病院(8.2km)23. 公益財団法人甲南会 甲南医療センター(1.8km)34. 神戸市立西神戸医療センター(23km)45. 独立行政法人地域医療機能推進機構 神戸中央病院(10km)56. 神戸市立医療センター西市民病院(12km)67. 神鋼記念病院(5.4km)78. 兵庫県立リハビリテーション中央病院(27km)89. 神戸掖済会病院(21km)910. 独立行政法人労働者健康安全機構神戸労災病院(5.6km)1011. 神戸赤十字病院(5.7km)1112. 医療法人甲風会有馬温泉病院(8.8km)12当院: 医療法人社団五仁会 住吉川病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。