医療法人冨松記念会 三池病院

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このページで分かること(15項目・🔒は会員)
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間
外来を行っている診療科(8科)
内科呼吸器内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)神経内科精神科心療内科リハビリテーション科
福岡県大牟田市大字三池855
23床
病床数(2025年度・一般23/療養0)
ピア比 ↓29%
0.0%
病床稼働率(2025年度)
平均在棟日数
0人
年間在棟延べ患者数
0人
年間新規入棟患者数
不明
機能構成タイプ
7.0人
常勤医師数(常勤率84%)
ピア比 ↑250%
0件
救急車受入件数(年間)
22.6%
逆紹介率(紹介率33.1%)
ピア比 ↑679%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度※手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模23床上位72%
急性期度
手術0件上位50%
救急0件上位65%
地域連携27.9%上位18%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=不明・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=20)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

データがありません。

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
休床中病棟(23床)休棟中(今後再開する予定)23内科00
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 65件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(17院)の中央値は 16件。

施設基準から読む特徴

99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

精神精神病棟入院基本料×5精神療養病棟入院料×9認知症治療病棟入院料1×6

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 5特定入院料 15入院基本料等加算 25管理料・指導料 2評価料 3手術・処置 9検査・画像 2入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 3

直近12ヶ月の新しい届出

この12ヶ月に新しい届出はありません(診療報酬改定にともなう一斉更新を除く)。

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新16件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=不明・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・17院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料5件7.7%1件3.8%
特定入院料15件23.1%0件0.0%
入院基本料等加算25件38.5%3件16.7%
管理料・指導料2件3.1%2件11.1%
評価料3件4.6%2件9.1%
手術・処置9件13.8%1件7.7%
検査・画像2件3.1%1件4.8%
入院時食事・生活療養1件1.5%1件1.5%
体制・その他の基準3件4.6%1件5.6%

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(8.3倍・+22件)、手術・処置(9.0倍・+8件)、入院基本料(5.0倍・+4件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア17病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の8.3倍
この病院 25件ピア中央値 3件
2018年ごろから差が開いています
特定入院料
この病院 15件ピア中央値 0件
手術・処置ピア中央値の9.0倍
この病院 9件ピア中央値 1件
2010年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の5.0倍
この病院 5件ピア中央値 1件
体制・その他の基準ピア中央値の3.0倍
この病院 3件ピア中央値 1件
評価料ピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件

ピアより厚いのは入院基本料等加算(1.5倍・+13.5pt)、手術・処置(1.7倍・+5.5pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア17病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピア中央値の1.5倍
この病院 38.5%ピア中央値 25.0%
2018年ごろから差が開いています
特定入院料
この病院 23.1%ピア中央値 0.0%
手術・処置ピア中央値の1.7倍
この病院 13.8%ピア中央値 8.3%
入院基本料ピアなみ
この病院 7.7%ピア中央値 8.3%
体制・その他の基準ピア中央値の0.6倍
この病院 4.6%ピア中央値 8.3%
評価料ピア中央値の0.3倍
この病院 4.6%ピア中央値 16.7%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202616件改定

中心は入院基本料5件、入院基本料等加算4件、評価料3件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳16件を見る
入院ベースアップ評価料24地域支援・医薬品供給対応体制加算2外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5精神病棟入院基本料×5精神科慢性身体合併症管理加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準通院・在宅精神療法の注13の施設基準通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算酸素の購入単価×3電子的診療情報連携体制整備加算3
20247件改定

中心は入院基本料等加算7件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
看護補助加算×7
20219件

中心は特定入院料9件。病棟の入院料では「精神療養病棟入院料」を届け出ています。

内訳9件を見る
精神療養病棟入院料×9
20201件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
救急医療管理加算
20186件改定

中心は特定入院料6件。病棟の入院料では「認知症治療病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
認知症治療病棟入院料1×6
20166件改定

中心は入院基本料等加算6件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
療養環境加算×6
20123件

中心は検査・画像2件、入院基本料等加算1件。

内訳3件を見る
精神科救急搬送患者地域連携受入加算CT撮影及びMRI撮影×2
20081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科身体合併症管理加算
20041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
医療保護入院等診療料
20033件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
精神科ナイト・ケア×3
20015件

中心は入院基本料等加算5件。

内訳5件を見る
看護配置加算×5
20001件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
19983件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
精神科デイ・ケア「小規模なもの」×3
19973件

中心は手術・処置2件、入院時食事・生活療養1件。

内訳3件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)精神科作業療法×2
2026.0613件改定

中心は入院基本料5件、入院基本料等加算4件、評価料3件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳13件を見る
入院ベースアップ評価料24地域支援・医薬品供給対応体制加算2外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5精神病棟入院基本料×5精神科慢性身体合併症管理加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準通院・在宅精神療法の注13の施設基準通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2024.107件

中心は入院基本料等加算7件。

内訳7件を見る
看護補助加算×7
2021.129件

中心は特定入院料9件。病棟の入院料では「精神療養病棟入院料」を届け出ています。

内訳9件を見る
精神療養病棟入院料×9
2020.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
救急医療管理加算
2018.086件

中心は特定入院料6件。病棟の入院料では「認知症治療病棟入院料1」を届け出ています。

内訳6件を見る
認知症治療病棟入院料1×6
2016.106件

中心は入院基本料等加算6件。

内訳6件を見る
療養環境加算×6
2012.072件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2
2012.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科救急搬送患者地域連携受入加算
2008.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科身体合併症管理加算
2004.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
医療保護入院等診療料
2003.073件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
精神科ナイト・ケア×3
2001.045件

中心は入院基本料等加算5件。

内訳5件を見る
看護配置加算×5
2000.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
1998.123件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
精神科デイ・ケア「小規模なもの」×3
1997.122件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
精神科作業療法×2
1997.091件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(5件)

施設基準算定開始
精神病棟入院基本料×52026年6月1日

特定入院料(15件)

施設基準算定開始
精神療養病棟入院料×92021年12月1日
認知症治療病棟入院料1×62018年8月1日

そのほかの届出(45件)

入院基本料等加算(25件)
施設基準算定開始
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
精神科慢性身体合併症管理加算2026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算22026年6月1日
通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算2026年6月1日
看護補助加算×72024年10月1日
救急医療管理加算2020年4月1日
療養環境加算×62016年10月1日
精神科救急搬送患者地域連携受入加算2012年4月1日
精神科身体合併症管理加算2008年4月1日
看護配置加算×52001年4月1日
管理料・指導料(2件)
施設基準算定開始
医療保護入院等診療料2004年4月1日
薬剤管理指導料2000年7月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料242026年6月1日
手術・処置(9件)
施設基準算定開始
通院・在宅精神療法の注13の施設基準2026年6月1日
精神科ナイト・ケア×32003年7月1日
精神科デイ・ケア「小規模なもの」×31998年12月1日
精神科作業療法×21997年12月1日
検査・画像(2件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×22012年7月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1997年9月1日
体制・その他の基準(3件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

1.00.50.02016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1002016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
518
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(9年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
202300
2024000
202505180

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位50%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

294人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位12%
11,521人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位30%
24.8%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位46%
1.2%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位1%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数2946,666施設 / 中央値 2,884下位12%2023 419 → 2024 39 → 2025 2942年 −125件
再診 延べ患者数11,5216,671施設 / 中央値 22,614下位30%2023 10,794 → 2024 946 → 2025 11,5212年 +727件
紹介受診重点外来割合(初診・%)24.86,048施設 / 中央値 26.8下位46%2023 12.6 → 2024 0 → 2025 24.82年 +12pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)1.26,257施設 / 中央値 14.4下位1%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1.2単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影365,993施設 / 中央値 996下位7%1台362023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 36単年
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料133,229施設 / 中央値 20下位41%2023 非公表 → 2024 0 → 2025 131年 +13件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

33.1%
紹介率(年間)ピア中央値 7.2%
22.6%
逆紹介率(年間)ピア中央値 2.9%
287
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202325.6%8.5%4214
20240.0%15.8%06
202533.1%22.6%9565
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
656,718施設 / 中央値 526下位11%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 65単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師7.01.330.4 (4.3)2017 8 → 2018 8 → 2019 8 → 2020 7 → 2021 7 → 2022 7 → 2023 7 → 2024 7 → 2025 7
9年 -1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師54.00.0234.8 (6.9)2016 44 → 2017 46 → 2018 49 → 2019 55 → 2020 54 → 2021 53 → 2022 58 → 2023 59 → 2024 52 → 2025 54
10年 +10人
准看護師15.00.065.2 (2.1)2016 35 → 2017 35 → 2018 31 → 2019 27 → 2020 26 → 2021 24 → 2022 20 → 2023 26 → 2024 14 → 2025 15
10年 -20人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者21.02.391.3 (0.0)2016 28 → 2017 27 → 2018 25 → 2019 24 → 2020 26 → 2021 24 → 2022 23 → 2023 18 → 2024 21 → 2025 21
10年 -7人
薬剤師2.00.88.7 (1.8)2016 3 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 -1人
理学療法士1.00.04.3 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 +1人
作業療法士7.00.030.4 (0.0)2016 11 → 2017 9 → 2018 11 → 2019 8 → 2020 10 → 2021 10 → 2022 8 → 2023 8 → 2024 9 → 2025 7
10年 -4人
言語聴覚士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
診療放射線技師0.00.00.0 (0.6)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 0
9年 -1人
臨床検査技師0.00.00.0 (0.0)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 0 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 0
9年 -2人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士1.00.04.3 (0.0)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 1
9年 -1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

1
理学療法士(常勤・2025年度)
7
作業療法士(常勤・2025年度)
リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
125.802020202120222023202420252020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 1名2023 1名2024 1名2024 1名2025 1名2025 1名2020 10名2020 10名2021 10名2021 10名2022 8名2022 8名2023 8名2023 8名2024 9名2024 9名2025 7名2025 7名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数23床32床
病床稼働率0.0%0.0%
平均在棟日数48.8日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件0件
紹介・逆紹介率平均27.9%8.1%
後発品使用率(DPC実測)
重症度該当患者割合

ピア群: 機能構成=不明・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=20)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(有明二次医療圏)

1. 社会保険大牟田天領病院(5.5km)12. 独立行政法人国立病院機構大牟田病院(2.2km)23. 大牟田市立病院(4.4km)34. 柳川リハビリテーション病院(13km)45. 大牟田中央病院(2.0km)56. 米の山病院(1.9km)67. ヨコクラ病院(5.7km)78. 長田病院(12km)89. 医療法人静光園白川病院(1.7km)910. 医療法人くさかべ病院(2.5km)1011. 福岡県済生会大牟田病院(1.2km)1112. 一般財団法人医療・介護・教育研究財団柳川病院(15km)12当院: 医療法人冨松記念会 三池病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。