外山胃腸病院

熊本県 人吉市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ熊本県球磨二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース球磨 › 外山胃腸病院

このページで分かること(27項目・🔒は会員)
DPC標準病院群三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成26年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(5科)
内科外科肛門外科整形外科リハビリテーション科
熊本県人吉市南泉田町1
84床
病床数(2025年度・一般58/療養26)
ピア比 ↑56%
98.6%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑40%
平均在棟日数
30,221人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑134%
0人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓100%
67件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓88%
20床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓51%
急性期中心
機能構成タイプ
3.0人
常勤医師数(常勤率38%)
ピア比 ↓25%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↓100%
86.0%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア並み

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模84床上位14%
急性期度69%上位91%
手術0件上位82%
救急0件上位93%
地域連携0.0%上位93%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=490)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

消化器・肝胆膵系に強い病院です(入院の33%)

消化器・肝胆膵 32.8%外傷・熱傷・中毒 17.9%循環器 16.4%呼吸器 10.4%腎・泌尿器 7.5%筋骨格 6.0%内分泌・代謝 3.0%神経 1.5%その他のMDC 4.5%
消化器・肝胆膵32.8%
外傷・熱傷・中毒17.9%
循環器16.4%
呼吸器10.4%
腎・泌尿器7.5%
筋骨格6.0%
内分泌・代謝3.0%
神経1.5%
その他のMDC4.5%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

データがありません。

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
23815267201620172018201920202021202220232024
1681201620172018201920202021202220232024
520201620172018201920202021202220232024
30187201620172018201920202021202220232024
16104201620172018201920202021202220232024
1106215201620172018201920202021202220232024
642201620172018201920202021202220232024
420201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
1482201620172018201920202021202220232024
863201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
740201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
1260201620172018201920202021202220232024
211612201620172018201920202021202220232024
420201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

球磨二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%1%1%2%2%1.91.71.41.11.11.20.920185院20195院20205院20215院20225院20235院20245院
0%0%1%1%1%0.50.50.60.50.60.81.220185院20195院20205院20215院20225院20235院20245院
0%1%2%4%5%4.13.92.51.01.20.71.020185院20195院20205院20215院20225院20235院20245院
0%1%1%2%2%1.71.71.61.91.52.11.320185院20195院20205院20215院20225院20235院20245院
0.9%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
67
当院の患者数(2024年度)
1.2%
圏域内シェア(循環器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
11
当院の患者数(2024年度)
1.0%
圏域内シェア(消化器・肝胆膵・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
22
当院の患者数(2024年度)
1.3%
圏域内シェア(外傷・熱傷・中毒・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
12
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
16 外傷・熱傷・中毒 12人929人1.3%
↓0.4pt
12 産婦人科 1人84人1.2%
↑1.2pt
05 循環器 11人925人1.2%
↑0.7pt
10 内分泌・代謝 2人188人1.1%
↓0.5pt
07 筋骨格 4人379人1.1%
↑0.3pt
06 消化器・肝胆膵 22人2,144人1.0%
↓3.1pt
04 呼吸器 7人1,023人0.7%
↓0.8pt
18 その他 1人157人0.6%
↑0.6pt
11 腎・泌尿器 5人796人0.6%
↓1.4pt
13 血液 1人162人0.6%
↓1.7pt
01 神経 1人492人0.2%
↓1.5pt
02 眼科 0人93人0.0%
↑0.0pt
03 耳鼻咽喉 0人111人0.0%
↓0.6pt
08 皮膚 0人125人0.0%
↓1.7pt
09 乳房 0人69人0.0%
↓3.1pt
14 新生児・先天性 0人8人0.0%
↑0.0pt
15 小児 0人18人0.0%
↑0.0pt
17 精神 0人15人0.0%
↓3.6pt

球磨二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度5院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
一般病棟(地域包括病床)急性期38循環器内科013,144
一般病棟(急性期病床)急性期20循環器内科07,729
療養病棟回復期26消化器内科(胃腸内科)09,348
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 62件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(475院)の中央値は 38件。

施設基準から読む特徴

急性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料×6
回復期地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×6
慢性期療養病棟入院基本料×5

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 11特定入院料 6入院基本料等加算 20管理料・指導料 6評価料 3リハビリ 6手術・処置 1検査・画像 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 5

直近12ヶ月の新しい届出

この12ヶ月に新しい届出はありません(診療報酬改定にともなう一斉更新を除く)。

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新16件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・475院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料11件17.7%1件5.0%
特定入院料6件9.7%0件0.0%
入院基本料等加算20件32.3%14件40.0%
管理料・指導料6件9.7%5件13.6%
評価料3件4.8%3件8.2%
リハビリ6件9.7%2件5.8%
手術・処置1件1.6%2件3.8%
検査・画像3件4.8%2件5.3%
入院時食事・生活療養1件1.6%1件2.4%
体制・その他の基準5件8.1%3件6.7%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(ピアの88%が届出)
  • 電子的診療情報連携体制整備加算3(ピアの56%が届出)
  • 薬剤管理指導料(ピアの52%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料(11.0倍・+10件)、入院基本料等加算(1.4倍・+5件)、リハビリ(3.0倍・+4件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア475病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料ピア中央値の11.0倍
この病院 11件ピア中央値 1件
2024年ごろから差が開いています
特定入院料
この病院 6件ピア中央値 0件
入院基本料等加算ピア中央値の1.4倍
この病院 19件ピア中央値 14件
2012年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の3.0倍
この病院 6件ピア中央値 2件
2020年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の1.7倍
この病院 5件ピア中央値 3件
管理料・指導料ピア中央値の1.2倍
この病院 6件ピア中央値 5件
検査・画像ピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは入院基本料(6.0倍・+15.0pt)、リハビリ(1.6倍・+3.8pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア475病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料ピア中央値の6.0倍
この病院 18.0%ピア中央値 3.0%
2024年ごろから差が開いています
特定入院料
この病院 9.8%ピア中央値 0.0%
入院基本料等加算ピア中央値の0.7倍
この病院 31.1%ピア中央値 42.4%
リハビリピア中央値の1.6倍
この病院 9.8%ピア中央値 6.1%
2020年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 8.2%ピア中央値 9.1%
管理料・指導料ピア中央値の0.6倍
この病院 9.8%ピア中央値 15.2%
検査・画像ピア中央値の0.8倍
この病院 4.9%ピア中央値 6.1%
評価料ピア中央値の0.5倍
この病院 4.9%ピア中央値 9.1%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出1件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202616件改定

中心は入院基本料6件、体制・その他の基準5件、入院基本料等加算2件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳16件を見る
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出一般病棟入院基本料×6入院ベースアップ評価料86別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5機能強化加算身体的拘束最小化推進体制加算酸素の購入単価×4
202410件改定

中心は特定入院料6件、入院基本料等加算2件、管理料・指導料2件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
下肢創傷処置管理料二次性骨折予防継続管理料3地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×6療養病棟療養環境加算1×2
20231件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
二次性骨折予防継続管理料2
20221件改定

中心は評価料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
看護職員処遇改善評価料33
202011件改定

中心は入院基本料等加算6件、入院基本料5件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算医師事務作業補助体制加算1×2救急医療管理加算療養病棟入院基本料×5認知症ケア加算×2
20183件改定

中心は入院基本料等加算3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
急性期看護補助体制加算×3
20154件

中心は入院基本料等加算3件、手術・処置1件。

内訳4件を見る
データ提出加算×2医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
20143件改定

中心はリハビリ2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
20129件

中心はリハビリ4件、入院基本料等加算3件、検査・画像2件。

内訳9件を見る
入退院支援加算×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×2診療録管理体制加算2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2CT撮影及びMRI撮影×2
20102件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料がん治療連携指導料
19901件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.0612件改定

中心は入院基本料6件、入院基本料等加算2件、評価料2件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳12件を見る
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出一般病棟入院基本料×6入院ベースアップ評価料86別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5機能強化加算身体的拘束最小化推進体制加算
2026.044件改定

中心は体制・その他の基準4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
酸素の購入単価×4
2024.0610件改定

中心は特定入院料6件、入院基本料等加算2件、管理料・指導料2件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
下肢創傷処置管理料二次性骨折予防継続管理料3地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×6療養病棟療養環境加算1×2
2023.101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
二次性骨折予防継続管理料2
2022.101件

中心は評価料1件。

内訳1件を見る
看護職員処遇改善評価料33
2020.105件

中心は入院基本料5件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳5件を見る
療養病棟入院基本料×5
2020.046件改定

中心は入院基本料等加算6件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算医師事務作業補助体制加算1×2救急医療管理加算認知症ケア加算×2
2018.043件改定

中心は入院基本料等加算3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
急性期看護補助体制加算×3
2015.062件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
2015.042件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2014.072件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2014.041件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
2012.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2012.048件

中心はリハビリ4件、入院基本料等加算2件、検査・画像2件。

内訳8件を見る
入退院支援加算×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2CT撮影及びMRI撮影×2
2010.111件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料
2010.051件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
1990.101件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(11件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×62026年6月1日
療養病棟入院基本料×52020年10月1日

特定入院料(6件)

施設基準算定開始
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×62024年6月1日

そのほかの届出(45件)

入院基本料等加算(20件)
施設基準算定開始
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
機能強化加算2026年6月1日
身体的拘束最小化推進体制加算2026年6月1日
療養病棟療養環境加算1×22024年6月1日
救急医療管理加算2020年4月1日
医師事務作業補助体制加算1×22020年4月1日
認知症ケア加算×22020年4月1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算2020年4月1日
急性期看護補助体制加算×32018年4月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2015年6月1日
データ提出加算×22015年4月1日
診療録管理体制加算22012年7月1日
入退院支援加算×22012年4月1日
管理料・指導料(6件)
施設基準算定開始
二次性骨折予防継続管理料32024年6月1日
下肢創傷処置管理料2024年6月1日
二次性骨折予防継続管理料22023年10月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2014年4月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2010年11月1日
がん治療連携指導料2010年5月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料862026年6月1日
看護職員処遇改善評価料332022年10月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年7月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×22012年4月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
手術・処置(1件)
施設基準算定開始
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2015年6月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出2026年6月1日
CT撮影及びMRI撮影×22012年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1990年10月1日
体制・その他の基準(5件)
施設基準算定開始
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院2026年6月1日
酸素の購入単価×42026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

99.779.258.72016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

10879512016201720182019202020212022202320242025

報告値に不整合がある年度は非表示にしています(1年度)。補正は行いません。

集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

2,6452,0441,4424月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

58229102016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023582251
20245811,490374
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

33
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位82%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
40
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
腹部2674%0
皮膚・皮下組織823%0
筋骨格系・四肢・体幹13%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

5,509人
初診の外来 延べ患者数(年間)
上位32%
27,998人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位43%
19.4%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位35%
6.9%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位26%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数5,5096,666施設 / 中央値 2,884上位32%2023 5,816 → 2024 5,703 → 2025 5,5092年 −307件
再診 延べ患者数27,9986,671施設 / 中央値 22,614上位43%2023 33,239 → 2024 29,779 → 2025 27,9982年 −5,241件
紹介受診重点外来割合(初診・%)19.46,048施設 / 中央値 26.8下位35%2023 18.3 → 2024 20 → 2025 19.42年 +1pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)6.96,257施設 / 中央値 14.4下位26%2023 非公表 → 2024 7.1 → 2025 6.91年 −0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影8855,993施設 / 中央値 996下位47%1台8852023 891 → 2024 939 → 2025 8852年 −6件
マルチスライスCT64列以上1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
7,6173,997施設 / 中央値 2,987上位12%2023 0 → 2024 0 → 2025 7,6172年 +7,617件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
2,5474,527施設 / 中央値 2,201上位44%2023 11,745 → 2024 12,097 → 2025 2,5472年 −9,198件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料23,229施設 / 中央値 20下位16%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)2123,336施設 / 中央値 292下位42%2023 307 → 2024 231 → 2025 2122年 −95件
在宅時医学総合管理料2101,733施設 / 中央値 121上位34%2023 295 → 2024 228 → 2025 2102年 −85件
機能強化加算5,5091,344施設 / 中央値 3,025.5上位25%2023 5,815 → 2024 5,696 → 2025 5,5092年 −306件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 10.4%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 9.4%
0
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20239.0%6.8%448338
20240.0%0.0%00
20250.0%0.0%00
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
6296,718施設 / 中央値 526上位45%2023 738 → 2024 712 → 2025 6292年 −109件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

40
化学療法(2025年度)
上位34%
2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 非公表 → 2025 40単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製56,083施設 / 中央値 35下位19%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 5単年
精神・認知症
認知症ケア加算21,0711,489施設 / 中央値 787上位36%2022 919 → 2023 872以上(非公表1病棟・873〜881) → 2024 1,048 → 2025 1,0713年 +152件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入2037,030施設 / 中央値 166上位45%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 203単年
呼吸心拍監視956,859施設 / 中央値 169下位39%2021 非公表 → 2022 10以上(非公表1病棟・11〜19) → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 953年 約+85件
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄165,824施設 / 中央値 45下位35%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 16単年
中心静脈注射35,004施設 / 中央値 62下位7%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)124,501施設 / 中央値 35下位28%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 12単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
非開胸的心マッサージ34,655施設 / 中央値 6下位31%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 3単年
手術の休日加算1及び213,177施設 / 中央値 8下位1%未満2024 非公表 → 2025 1単年
処置の時間外加算1及び232,481施設 / 中央値 7下位26%2024 非公表 → 2025 3単年
処置の休日加算1及び222,336施設 / 中央値 5.5下位19%2024 非公表 → 2025 2単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算1764,129施設 / 中央値 259下位41%2021 非公表 → 2022 169 → 2023 174以上(非公表1病棟・175〜183) → 2024 非公表 → 2025 1763年 +7件
退院前訪問指導料12,977施設 / 中央値 3下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 1単年
二次性骨折予防継続管理料182,385施設 / 中央値 46下位26%2024 非公表 → 2025 18単年
入退院支援加算291,229施設 / 中央値 55下位17%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 9単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 急性期一般入院基本料7893,502施設 / 中央値 1,922下位18%2022 716以上(非公表1病棟・717〜725) → 2023 724 → 2024 747 → 2025 7893年 +73件
入院基本料 / 療養病棟入院基本料13382,815施設 / 中央値 588下位25%2022 337 → 2023 312 → 2024 336 → 2025 3383年 +1件
入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料82,310施設 / 中央値 23下位30%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 8単年
特定入院料 / 地域包括ケア入院医療管理料11,044777施設 / 中央値 436上位2%2021 非公表 → 2022 945 → 2023 959 → 2024 967 → 2025 1,0443年 +99件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
重度褥瘡処置14,254施設 / 中央値 10下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

後発医薬品(GE)使用率

86.0%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
90.787.784.7201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師3.04.83.6 (8.5)2017 3 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 0 → 2024 4 → 2025 3
9年 ±0人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師40.00.047.6 (47.4)2016 37 → 2017 36 → 2018 32 → 2019 32 → 2020 31 → 2021 23 → 2022 35 → 2023 29 → 2024 35 → 2025 40
10年 +3人
准看護師26.00.031.0 (7.2)2016 32 → 2017 34 → 2018 29 → 2019 30 → 2020 22 → 2021 23 → 2022 29 → 2023 14 → 2024 15 → 2025 26
10年 -6人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者34.00.040.5 (11.4)2016 26 → 2017 28 → 2018 30 → 2019 28 → 2020 20 → 2021 19 → 2022 21 → 2023 14 → 2024 23 → 2025 34
10年 +8人
薬剤師1.00.01.2 (3.3)2016 3 → 2017 3 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 3 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 1
10年 -2人
理学療法士0.00.00.0 (5.5)2016 8 → 2017 8 → 2018 10 → 2019 10 → 2020 9 → 2021 13 → 2022 8 → 2023 10 → 2024 9 → 2025 0
10年 -8人
作業療法士0.00.00.0 (0.0)2016 4 → 2017 5 → 2018 5 → 2019 6 → 2020 4 → 2021 5 → 2022 4 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 0
10年 -4人
言語聴覚士0.00.00.0 (0.0)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 3 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 0
10年 -1人
診療放射線技師2.00.02.4 (3.6)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 2
9年 ±0人
臨床検査技師0.00.00.0 (2.6)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士0.00.00.0 (2.6)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 2 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 0
9年 -1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

884
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
230
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
116
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
13
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
525
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
9
理学療法士(常勤・2024年度)
5
作業療法士(常勤・2024年度)
2
言語聴覚士(常勤・2024年度)
領域で絞る
2022 727回 → 2023 252回 → 2024 645回 → 2025 884回1,0175080202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 727回2022 727回2023 252回2023 252回2024 645回2024 645回2025 884回2025 884回
2021 0回 → 2022 182回 → 2024 166回 → 2025 230回2641320202120222023202420252021 0回2021 0回2022 182以上(非公表1病棟・183〜191)2022 182以上(非公表1病棟・183〜191)回2024 166以上(非公表2病棟・168〜184)2024 166以上(非公表2病棟・168〜184)回2025 230回2025 230回
2022 183回 → 2025 116回2101050202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 183以上(非公表1病棟・184〜192)2022 183以上(非公表1病棟・184〜192)回2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 116回2025 116回
2025 13回157.50202120222023202420252022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 13回2025 13回
2022 362回 → 2023 252回 → 2024 479回 → 2025 525回6043020202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 362回2022 362回2023 252以上(非公表2病棟・254〜270)2023 252以上(非公表2病棟・254〜270)回2024 479以上(非公表1病棟・480〜488)2024 479以上(非公表1病棟・480〜488)回2025 525回2025 525回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
157.502020202120222023202420252020 9名2020 9名2021 13名2021 13名2022 8名2022 8名2023 10名2023 10名2024 9名2024 9名2025 非公表・未記載2025 非公表・未記載2020 4名2020 4名2021 5名2021 5名2022 4名2022 4名2023 5名2023 5名2024 5名2024 5名2025 非公表・未記載2025 非公表・未記載2020 2名2020 2名2021 3名2021 3名2022 2名2022 2名2023 2名2023 2名2024 2名2024 2名2025 0名2025 0名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料8736,770施設 / 中央値 1,029下位45%2021 非公表 → 2022 735以上(非公表1病棟・736〜744) → 2023 436以上(非公表2病棟・438〜454) → 2024 793以上(非公表1病棟・794〜802) → 2025 8733年 +138件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)4016,154施設 / 中央値 418下位49%2022 238 → 2023 243 → 2024 283以上(非公表1病棟・284〜292) → 2025 4013年 +163件
初期加算(リハビリテーション料)2194,867施設 / 中央値 374下位41%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 219単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数84床54床
病床稼働率98.6%70.6%
平均在棟日数16.6日
全身麻酔手術(年間)0件30件
救急車受入(年間)0件77件
紹介・逆紹介率平均0.0%10.9%
後発品使用率(DPC実測)86.0%85.9%
重症度該当患者割合22.3%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=490)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(球磨二次医療圏)

1. 独立行政法人地域医療機能推進機構 人吉医療センター(0.9km)12. 医療法人朝日野会球磨病院(0.6km)23. 球磨郡公立多良木病院(16km)34. 人吉リハビリテーション病院(0.8km)45. 愛生記念病院(0.2km)56. 万江病院(0.8km)67. 堤病院(2.4km)78. 誠心会東病院(16km)8当院: 外山胃腸病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。