メープルヒル病院

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このページで分かること(20項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(6科)
内科呼吸器内科消化器内科(胃腸内科)精神科リハビリテーション科歯科
広島県大竹市玖波5丁目2-1
48床
病床数(2025年度・一般0/療養48)
ピア比 ↓13%
90.7%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑3%
327.6日
平均在棟日数
ピア比 ↑90%
15,891人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓4%
49人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓47%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
慢性期中心
機能構成タイプ
10.0人
常勤医師数(常勤率82%)
ピア比 ↑233%
0件
救急車受入件数(年間)
17.2%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↑310%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模48床上位64%
急性期度0%上位52%
手術0件上位52%
救急0件上位73%
地域連携8.6%上位48%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=697)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科49人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
新館3階病棟慢性期48療養病棟1内科4915,891
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 37件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(682院)の中央値は 29件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

慢性期療養病棟入院基本料
精神精神病棟入院基本料精神療養病棟入院料認知症治療病棟入院料1

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 2特定入院料 2入院基本料等加算 14管理料・指導料 4評価料 3リハビリ 3手術・処置 1検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 1歯科 5

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2025年11月1日看護補助加算入院基本料等加算
2025年11月1日療養病棟入院基本料入院基本料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新11件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・682院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料2件5.4%5件11.0%
特定入院料2件5.4%0件0.0%
入院基本料等加算14件37.8%10件36.5%
管理料・指導料4件10.8%2件7.6%
評価料3件8.1%3件10.0%
リハビリ3件8.1%2件8.3%
手術・処置1件2.7%0件0.0%
検査・画像1件2.7%1件4.4%
入院時食事・生活療養1件2.7%1件3.3%
体制・その他の基準1件2.7%3件7.7%
歯科5件13.5%0件0.0%

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(1.4倍・+4件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア682病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

歯科
この病院 5件ピア中央値 0件
入院基本料等加算ピア中央値の1.4倍
この病院 14件ピア中央値 10件
管理料・指導料ピア中央値の2.0倍
この病院 4件ピア中央値 2件
2012年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
2018年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは管理料・指導料(1.5倍・+3.4pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア682病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

歯科
この病院 13.5%ピア中央値 0.0%
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 37.8%ピア中央値 37.0%
管理料・指導料ピア中央値の1.5倍
この病院 10.8%ピア中央値 7.4%
リハビリピアなみ
この病院 8.1%ピア中央値 7.4%
評価料ピア中央値の0.7倍
この病院 8.1%ピア中央値 11.1%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202611件改定

中心は入院基本料等加算4件、歯科3件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
入院ベースアップ評価料31地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料精神科慢性身体合併症管理加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算酸素の購入単価電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3
20254件

中心は入院基本料等加算2件、入院基本料1件、特定入院料1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳4件を見る
療養病棟入院基本料看護補助加算認知症ケア加算認知症治療病棟入院料1
20241件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
感染対策向上加算3
20201件改定

中心は歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
20183件改定

中心は歯科1件、入院基本料等加算1件、リハビリ1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
データ提出加算初診料(歯科)の注1に掲げる基準認知症患者リハビリテーション料
20172件

中心はリハビリ1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)CT撮影及びMRI撮影
20141件改定

中心は特定入院料1件。病棟の入院料では「精神療養病棟入院料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
精神療養病棟入院料
20124件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件、リハビリ1件。

内訳4件を見る
精神科作業療法精神科救急搬送患者地域連携受入加算脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)薬剤管理指導料
20112件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
がん治療連携指導料診療録管理体制加算2
20083件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
特殊疾患入院施設管理加算療養環境加算精神科身体合併症管理加算
20062件

中心は入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳2件を見る
療養病棟療養環境加算1精神病棟入院基本料
20051件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
20041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
医療保護入院等診療料
19961件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料
2026.0610件改定

中心は入院基本料等加算4件、歯科3件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
入院ベースアップ評価料31地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料精神科慢性身体合併症管理加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2025.112件

中心は入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳2件を見る
療養病棟入院基本料看護補助加算
2025.061件

中心は特定入院料1件。病棟の入院料では「認知症治療病棟入院料1」を届け出ています。

内訳1件を見る
認知症治療病棟入院料1
2025.051件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
2024.121件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
感染対策向上加算3
2020.101件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
2018.121件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
初診料(歯科)の注1に掲げる基準
2018.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
2018.091件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
認知症患者リハビリテーション料
2017.101件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2017.061件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2014.041件改定

中心は特定入院料1件。病棟の入院料では「精神療養病棟入院料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
精神療養病棟入院料
2012.061件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
2012.042件

中心は入院基本料等加算1件、リハビリ1件。

内訳2件を見る
精神科救急搬送患者地域連携受入加算脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
2012.011件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
精神科作業療法
2011.051件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2011.021件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2008.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
特殊疾患入院施設管理加算
2008.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科身体合併症管理加算
2008.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養環境加算
2006.081件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
精神病棟入院基本料
2006.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養病棟療養環境加算1
2005.041件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(2件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料2025年11月1日
精神病棟入院基本料2006年8月1日

特定入院料(2件)

施設基準算定開始
認知症治療病棟入院料12025年6月1日
精神療養病棟入院料2014年4月1日

そのほかの届出(33件)

入院基本料等加算(14件)
施設基準算定開始
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
精神科慢性身体合併症管理加算2026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年6月1日
通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算2026年6月1日
看護補助加算2025年11月1日
認知症ケア加算2025年5月1日
感染対策向上加算32024年12月1日
データ提出加算2018年10月1日
精神科救急搬送患者地域連携受入加算2012年4月1日
診療録管理体制加算22011年5月1日
特殊疾患入院施設管理加算2008年10月1日
精神科身体合併症管理加算2008年4月1日
療養環境加算2008年2月1日
療養病棟療養環境加算12006年7月1日
管理料・指導料(4件)
施設基準算定開始
薬剤管理指導料2012年6月1日
がん治療連携指導料2011年2月1日
医療保護入院等診療料2004年4月1日
クラウン・ブリッジ維持管理料1996年9月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料312026年6月1日
リハビリ(3件)
施設基準算定開始
認知症患者リハビリテーション料2018年9月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2017年6月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)2012年4月1日
手術・処置(1件)
施設基準算定開始
精神科作業療法2012年1月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2017年10月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2005年4月1日
体制・その他の基準(1件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
歯科(5件)
施設基準算定開始
電子的歯科診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科技工所ベースアップ支援料2026年6月1日
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー2020年10月1日
初診料(歯科)の注1に掲げる基準2018年12月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

96.191.887.42016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

8665432016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

2,7751,9841,1934月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 8%家庭 8%他の病院・診療所 39%他の病院・診療所 39%介護施設等 20%介護施設等 20%院内転棟 33%院内転棟 33%家庭 5%家庭 5%他の病院・診療所 5%他の病院・診療所 5%死亡等(終了) 52%死亡等(終了) 52%院内転棟 38%院内転棟 38%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 8%他の病院・診療所 39%介護施設等 20%院内転棟 33%

退棟先の場所

家庭 5%他の病院・診療所 5%死亡等(終了) 52%院内転棟 38%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位52%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

490人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位18%
6,814人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位19%
26.5%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位49%
4.9%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位18%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数4906,666施設 / 中央値 2,884下位18%2023 348 → 2024 376 → 2025 4902年 +142件
再診 延べ患者数6,8146,671施設 / 中央値 22,614下位19%2023 7,482 → 2024 14,439 → 2025 6,8142年 −668件
紹介受診重点外来割合(初診・%)26.56,048施設 / 中央値 26.8下位49%2023 33 → 2024 53.2 → 2025 26.52年 −6pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)4.96,257施設 / 中央値 14.4下位18%2023 非公表 → 2024 0 → 2025 4.91年 +5pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影2545,993施設 / 中央値 996下位23%1台2542023 非公表 → 2024 0 → 2025 2541年 +254件
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 7.1%
17.2%
逆紹介率(年間)ピア中央値 4.2%
716
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%0.0%00
20249.3%0.0%940
20250.0%17.2%0123
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
1226,718施設 / 中央値 526下位18%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 122単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料25,513施設 / 中央値 120下位3%2021 非公表 → 2025 2単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料15662,815施設 / 中央値 588下位47%2021 582 → 2022 586 → 2023 463 → 2024 570 → 2025 5664年 −16件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)1032,603施設 / 中央値 378下位18%2021 非公表 → 2025 103単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師10.02.220.8 (5.0)2017 11 → 2018 10 → 2019 0 → 2020 10 → 2021 0 → 2022 7 → 2023 8 → 2024 10 → 2025 10
9年 -1人
歯科医師0.01.20.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師46.012.095.8 (26.7)2016 29 → 2017 35 → 2018 43 → 2019 40 → 2020 63 → 2021 14 → 2022 40 → 2023 45 → 2024 44 → 2025 46
10年 +17人
准看護師16.021.033.3 (10.6)2016 54 → 2017 46 → 2018 39 → 2019 35 → 2020 60 → 2021 6 → 2022 30 → 2023 31 → 2024 29 → 2025 16
10年 -38人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者40.031.383.3 (20.0)2016 85 → 2017 90 → 2018 83 → 2019 81 → 2020 74 → 2021 21 → 2022 56 → 2023 69 → 2024 65 → 2025 40
10年 -45人
薬剤師2.01.94.2 (2.3)2016 4 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 0 → 2022 1 → 2023 2 → 2024 3 → 2025 2
10年 -2人
理学療法士5.02.610.4 (3.7)2016 3 → 2017 6 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 6 → 2021 0 → 2022 7 → 2023 5 → 2024 4 → 2025 5
10年 +2人
作業療法士6.00.212.5 (1.7)2016 6 → 2017 10 → 2018 9 → 2019 7 → 2020 8 → 2021 0 → 2022 9 → 2023 8 → 2024 6 → 2025 6
10年 ±0人
言語聴覚士1.00.02.1 (0.0)2016 1 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 3 → 2020 2 → 2021 0 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 2 → 2025 1
10年 ±0人
診療放射線技師0.00.00.0 (1.2)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
臨床検査技師1.01.22.1 (0.0)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 0 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 0 → 2025 1
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士5.00.010.4 (2.3)2017 6 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 10 → 2021 0 → 2022 6 → 2023 6 → 2024 5 → 2025 5
9年 -1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

530
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
150
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
165
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
215
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
5
理学療法士(常勤・2025年度)
6
作業療法士(常勤・2025年度)
1
言語聴覚士(常勤・2025年度)
1.05単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2021年度)
下位28%
領域で絞る
2024 340回 → 2025 530回6103050202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 340回2024 340回2025 530回2025 530回
2021 0回 → 2024 162回 → 2025 150回186930202120222023202420252021 0回2021 0回2024 162回2024 162回2025 150回2025 150回
2021 0回 → 2024 178回 → 2025 165回2051020202120222023202420252021 0回2021 0回2024 178回2024 178回2025 165回2025 165回
2025 215回2471240202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2025 215回2025 215回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
105.202020202120222023202420252020 6名2020 6名2021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 7名2022 7名2023 5名2023 5名2024 4名2024 4名2025 5名2025 5名2020 8名2020 8名2021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 9名2022 9名2023 8名2023 8名2024 6名2024 6名2025 6名2025 6名2020 2名2020 2名2021 0名2021 0名2022 1名2022 1名2023 1名2023 1名2024 2名2024 2名2025 1名2025 1名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料4606,770施設 / 中央値 1,029下位29%2023 320 → 2024 427 → 2025 4602年 +140件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)126,154施設 / 中央値 418下位6%2021 非公表 → 2025 12単年
初期加算(リハビリテーション料)74,867施設 / 中央値 374下位4%2021 非公表 → 2025 7単年
摂食機能療法204,196施設 / 中央値 114下位19%2021 非公表 → 2025 20単年
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)23,122施設 / 中央値 166下位3%2025 2単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数48床55床
病床稼働率90.7%87.9%
平均在棟日数327.6日172.0日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件0件
紹介・逆紹介率平均8.6%7.8%
後発品使用率(DPC実測)90.3%
重症度該当患者割合13.3%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=697)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(広島西二次医療圏)

1. 広島県厚生農業協同組合連合会広島総合病院(13km)12. 独立行政法人国立病院機構広島西医療センター(0.6km)23. 医療法人あかね会 阿品土谷病院(11km)34. 廿日市記念病院(13km)45. アマノリハビリテーション病院(14km)56. 大野浦病院(4.0km)67. 廿日市野村病院(12km)78. 重症児・者福祉医療施設原(14km)89. 医療法人社団親和会やまと病院(5.6km)910. 佐伯中央病院(13km)10当院: メープルヒル病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。